製品比較

MaxwellRenderの導入を検討しているのですが、どの製品が最適ですか?

Maxwell for SketchUp

Maxwell Renderの簡易版で、インターフェースは完全にSketchUpに統合されています。MaxwellRenderの品質を手軽に利用したい個人ユーザー向けの製品です。カメラ、ライティング、環境を設定し、SketchUpやMaxwell MXMのマテリアルを適用してレンダリングした画像をファイルに保存することができます。

Maxwell for SketchUP FREE (無償版)
最大解像度は、800x800までです。ドラフトレンダリングエンジンが付属します。
Maxwell for SketchUP (有償版)
最大解像度は、フルHDサイズ(1920x1080)です。プロダクションレンダリングエンジンが付属します。(より複雑なライティングに対応します)

製品の詳細な比較表はこちらをご覧ください。

Maxwell Render Suite

MaxwellRenderSuitでもSketchUP用のプラグインを利用することができます。MaxwellRenderの全機能を使用したい場合には、Maxwell for SketchUPではなく、MaxwellRenderSuiteをご利用ください。

ネットワークレンダリング
複数のパソコンで1つの画像・映像をレンダリングする「分散レンダリングシステム」が利用できます。(フローティングライセンス版のみ)
フローティングライセンス
使用するパソコンを変更することができます。
マテリアルエディタ
マテリアルを作成,保存することができます。
MaxwellStudio
マテリアルやライティングの設定を行うことができます。
ファイル入出力
多様なファイル形式の読み込み/保存ができます。
解像度無制限
Maxwell for SketchUPのような解像度の制限はありません。

MaxwellRenderはSketchUpと完全に別のアプリケーションなので、レンダリング中も自由にSketchUpの作業を続けることができます。

製品の詳細な比較表はこちらをご覧ください。